えんがわや バリアフリー / だれでも 入れる、あそびの ばしょ
ようこそ。ここは、ただ あそぶだけの ばしょです。
お金も、名前の とうろくも いりません。こうこく(広告)も ありません。 じかんの せいげんも、いそがせる しかけも ありません。
あそんでも、あそばなくても いいです。あいている 縁側(えんがわ)だと おもって、 すきなときに のぞいてください。
えらんだ けっかは、この きかいの 中にだけ おぼえておきます。外へは 送りません。
みっつ あります。どれも 無料で、すぐ はじめられます。
星つなぎ(ほしつなぎ) 目でみる あそび おちてくる かたまりを ならべて、よこ一れつを ひからせます。 音は なくても あそべます。ボタンは 大きく、ゆっくり おせます。 れんがくずし 目でみる あそび 下の 板で 玉を うけて、れんがに あてます。 玉は ゆっくり、れんがは 大きく してあります。音は なくても あそべます。 スイカわり 耳で さがす あそび(音が でます) 音を たよりに スイカを さがして、わります。 まわりの みんなが「もうちょっと みぎ!」と こえを かけてくれます。 目かくしが もともとの ルールなので、見える人も 見えない人も おなじ あそびかたです。 耳が きこえにくい方には、いまは まだ むずかしいです。ごめんなさい。 目でも わかるように なおす じゅんびを しています。あそんだ かんそう、「こんな ゲームが あったら いいな」、 つかいにくかった ところ。なんでも 書いていいです。
あそびの ことでなくても かまいません。 「まいにちの この作業が つらい」「こんな 道具が あったら たすかる」。 そういう こまりごとも、ここで 受けます。 縁側屋の 道具は、だいたい そうやって できました。
ここに 書いたものは、作っている 本人 ひとりだけが 読みます。 きかい(AI)に えらばせたり、どこかに ならべたりは しません。
くわしく 知りたいときは、メールで しつもんを かえすことが あります。 「どんな ときに こまりますか」「いまは どうやって いますか」。 その やりとりから 作りはじめます。 こたえたくない ことは、こたえなくて だいじょうぶです。
かならず おへんじが できるとは かぎりません(作っているのは 一人なので)。 それでも、いただいた ことばは ぜんぶ 読みます。
声の 読み取りは、お使いの ブラウザに 入っている しくみを 使います。 きかいに よっては、声が ブラウザを 作った 会社の 読み取りサービスを 通ることが あります。
おすと、お使いの メールアプリが ひらきます。そこで もう一度 読んでから 送れます。 送り主の メールアドレスは、受け取る 本人に 見えます。
コピーした 文は、ご自分の メールで info アットマーク engawaya.com へ 送ってください。
いただいた 注文と、それへの おへんじを、ここに ならべます。 「もっと むずかしい ゲームが ほしい」でも、「音が うるさい」でも、 どんな 注文でも うれしいです。
すぐ できるものは つくります。むずかしいものは 「時間を ください」と ここに 書きます。 だまって 消したり、なかったことに したりは しません。
いまの スイカわりは 音が たより なので、耳が きこえにくい方は あそべません。 画面の 中に「あつい・つめたい」が 見えるように します。
いまは 書いたものが 作っている本人にだけ とどきます。 いつか、書いた人が よければ みんなに 見える ばしょに したいです。 (見せるかどうかは、書いた人が きめられるように します)
ここは あそぶための ばしょ なので、あそべる ものなら なんでも ならびます。 ゲームでなくても かまいません。おえかき、音あそび、あてっこ。 「こんなのが あったら たのしい」は、上の枠から どうぞ。
だれかから 注文が とどいたら、ここに ならびます。 いちばん のりでも、へんな ことでも かまいません。上の枠から どうぞ。
おなじ 家の、べつの 戸です。どちらから 入っても かまいません。
音の縁側へ 行く目を つかわなくても、耳と 大きな字だけで つかえる 入り口です 縁側屋の 玄関(母屋)へ 行く図面を かく道具、タクシーの 計算の道具など。字が 主役の ページです