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7. キーの一覧

いつでもファンクション⌘(コマンドキー)】 ※Windowsでは Ctrl ですエイリアスボード=⌘の鍵を、自分の指に替えるEnter の癖立体の部屋でだけ
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いつでも

Esc  一歩さがる(掴みを放す・窓を閉じる・中止)

U   元に戻す(Undo・何度でも)

Tab  重なった図形の選び直し/吸着候補の切替

E・Delete 選択中を削除

スペース 押しながら左ドラッグ=パン

ファンクション

F5  ISO(アイソメ)の面を回す(左・上・右)

F8  直交の入切(Shift=押している間だけ反転)

⌘(コマンドキー)】 ※Windowsでは Ctrl です

⌘A  全選択  ⌘⇧A 全選択解除

⌘C  コピー  ⌘X  切り取り

⌘V  貼り付け(貼る場所をクリック)

⌘⇧V 控えた時と同じ座標へ、そのまま貼る

⌘Z  元に戻す(U と同じはたらきです)

⌘S  保存  ⌘⇧S 名前をつけて保存

⌘O  開く(DXF・DWG・PDF・JWW・STL)

⌘N・⌘T 新しい図面のタブ

⌘P  PDFに書き出し

⌘K  エイリアスボード(下の節)

エイリアスボード=⌘の鍵を、自分の指に替える

リボンの「エイリアス」/小窓 `鍵` `KEYS` / ⌘K で開きます。

上の⌘の鍵は、ぜんぶこの板で替えられます。

  1. 替えたい行をクリックします。
  2. 新しい鍵を、そのまま押します(例:⌘⇧C)。押せない鍵は、キーボードの地図をクリックしても入ります。
  3. もう誰かが使っている鍵なら、その場でお断りして「そのキーは○○が使っています」と持ち主の名前を出します。
  • 板の上のキーボードの地図が、いまの持ち主を色で見せます。青=誰かの鍵/橙=道具の一文字が使っている字/薄い=空き。上の「⌘・⌘⇧・⌘⌥」のチップで、見る面を替えられます。
  • 行の右の「既定」で出荷時へ、「外す」で鍵ゼロにできます。(鍵ゼロにしても、リボンと小窓からは今までどおり使えます)
  • 一つの役に、鍵は二つまで持てます(⌘N と ⌘T のように)。

⚠️L・C・A・D・O・U・E・F8 は道具の一文字キーで、この板の管理の外にあります(替えられません)。

⚠️記号のキー(, . / [ ] など)は鍵にできません。キーボードの配列によって、刻印と位置がずれるためです。

Enter の癖

  • 空Enter=「そのまま進む」の合図の場面があります。(寸法の列の確定・実寸合わせの実行・字高は前回のまま、など)
  • 空Enter=「中止」の場面もあります(名前や文字の入力)。どちらなのかは、カーソル脇の札がその都度教えます。

立体の部屋でだけ

左ドラッグ/矢印キー=回す

1〜5=平面・正面・右・左・背面  0=アイソメ

PageUp / PageDown=立ち上げる高さの増減

Esc=図面へ戻る