いつでも
Esc 一歩さがる(掴みを放す・窓を閉じる・中止)
U 元に戻す(Undo・何度でも)
Tab 重なった図形の選び直し/吸着候補の切替
E・Delete 選択中を削除
スペース 押しながら左ドラッグ=パン
ファンクション
F5 ISO(アイソメ)の面を回す(左・上・右)
F8 直交の入切(Shift=押している間だけ反転)
⌘(コマンドキー)】 ※Windowsでは Ctrl です
⌘A 全選択 ⌘⇧A 全選択解除
⌘C コピー ⌘X 切り取り
⌘V 貼り付け(貼る場所をクリック)
⌘⇧V 控えた時と同じ座標へ、そのまま貼る
⌘Z 元に戻す(U と同じはたらきです)
⌘S 保存 ⌘⇧S 名前をつけて保存
⌘O 開く(DXF・DWG・PDF・JWW・STL)
⌘N・⌘T 新しい図面のタブ
⌘P PDFに書き出し
⌘K エイリアスボード(下の節)
エイリアスボード=⌘の鍵を、自分の指に替える
リボンの「エイリアス」/小窓 `鍵` `KEYS` / ⌘K で開きます。
上の⌘の鍵は、ぜんぶこの板で替えられます。
- ①替えたい行をクリックします。
- ②新しい鍵を、そのまま押します(例:⌘⇧C)。押せない鍵は、キーボードの地図をクリックしても入ります。
- ③もう誰かが使っている鍵なら、その場でお断りして「そのキーは○○が使っています」と持ち主の名前を出します。
- 板の上のキーボードの地図が、いまの持ち主を色で見せます。青=誰かの鍵/橙=道具の一文字が使っている字/薄い=空き。上の「⌘・⌘⇧・⌘⌥」のチップで、見る面を替えられます。
- 行の右の「既定」で出荷時へ、「外す」で鍵ゼロにできます。(鍵ゼロにしても、リボンと小窓からは今までどおり使えます)
- 一つの役に、鍵は二つまで持てます(⌘N と ⌘T のように)。
⚠️L・C・A・D・O・U・E・F8 は道具の一文字キーで、この板の管理の外にあります(替えられません)。
⚠️記号のキー(, . / [ ] など)は鍵にできません。キーボードの配列によって、刻印と位置がずれるためです。
Enter の癖
- 空Enter=「そのまま進む」の合図の場面があります。(寸法の列の確定・実寸合わせの実行・字高は前回のまま、など)
- 空Enter=「中止」の場面もあります(名前や文字の入力)。どちらなのかは、カーソル脇の札がその都度教えます。
立体の部屋でだけ
左ドラッグ/矢印キー=回す
1〜5=平面・正面・右・左・背面 0=アイソメ
PageUp / PageDown=立ち上げる高さの増減
Esc=図面へ戻る